| 管理番号 |
AB00021 |
| 保管場所 |
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| タイトル |
ぞう列車がやってきた (KAVL) |
| カテゴリ分類 |
[社会教育]−[平和教育] |
| 内容 |
ゾウレッシャガヤッテキタ
象の命を守った人々の感動の実話物語 文部省選定、日本PTA全国協議会推薦 優秀映画観賞会推薦、日本私立小学校連合会推薦
原作は小学校教師の小出隆司氏が1976年に自費出版した事実に基づいたお話で、子供たちの大きな感動を呼び1983年に岩崎書店より刊行されました。今注目を浴びる動物園の、戦争から象を守り抜いた人々の優しさと勇気を描いた物語。
監督・脚本はカルピスファミリー劇場「ペリーヌ物語」で脚本を務めた加藤盟氏。大河ドラマ「功名が辻」等を手掛けた小六禮次郎氏が音楽を担当しており、心暖まるストーリーを彩る曲たちにも注目です。
5歳のポッポちゃんのお父さんは名古屋の東山動物園の園長さん。小学5年生のサブちゃんと一緒に園内を回るのが日課。 その頃日本はアメリカやイギリスと戦争中でしたが、動物園にはまだたくさんの動物たちがいました。なかでも一番の人気者は象のマカニー・エルド・キーコ・アドン。木下サーカスから来た4頭です。 しかし戦争がだんだんと激しくなり、動物園でもエサ不足に。そして、とうとう猛獣を処分せよという命令が全国の動物園に出されて…。 |
| 制作会社 |
製作強力:T&Kテレフィルム/アニメーション製作 虫プロダクション |
| 制作年月 |
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| 言語 |
日本語 |
| 購入・寄贈 |
生涯学習課 |
| 収録時間 |
80分 |
| カラー |
カラー |
| メディア |
DVD |
| 出演者 |
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| 対象 |
幼児 〜 一般 |
| 備考 |
通常版・バリアフリー(副音声・字幕付き)版の2本1組 |
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